No.7678

サバンナの象のうんこよ聞いてくれだるいせつないこわいさみしい


そんな気分。

限りなく0に近い勤労意欲をなんとかして出勤はしたものの、すでに帰りたい。
あと1時間とすこし気合いでのりきるつもり。




No.6909

サバンナの象のうんこよ聞いてくれだるいせつないこわいさみしい


そんな気分。

限りなく0に近い勤労意欲をなんとかして出勤はしたものの、すでに帰りたい。



No.6513

サバンナの象のうんこよ聞いてくれだるいせつないこわいさみしい


そんな気分。

限りなく0に近い勤労意欲をなんとかして出勤はしたものの、すでに帰りたい。




No.5742

サバンナの象のうんこよ聞いてくれだるいせつないこわいさみしい


そんな気分。
久しぶりのおやすみだけども、引きこもることにしようと思う。

限りなく0に近い勤労意欲をなんとかして出勤はしたものの、すでに帰りたい。



No.1746

自意識過剰の行き着く先は以下の文章だと思う。

「ここに緑の牧場があると思ってくれ。ぐるりと柵で囲った中にたくさんの羊がいる。何も考えずにのうのうと草を食べてはごろごろして、それで結構幸せなやつもいる。俺は本当に羊なのだろ
うか羊ではないのではないか羊ではない自分とは何者なのかと不安になって呆然としているやつもいる。柵の外へちょっと足を出して、また戻ってきては、『俺さあ、実は外へ出たことがあるんだぜ』と得意になって吹聴しているやつもいる。それを感心して聞いてる奴らもいる。柵の外へ出たまま、どこかへ行ってしまったやつもいる。そのたくさんの羊たちの中に、一人でぽつんと立っているやつがいる。そいつは自分が羊であることが分かってるし、じつは恐がりだから柵の外へ出ようとは思わないし、かといって自分が幸せだとも思っていない。ぱっと見るだけなら、そいつは他の羊とあまり変わらないように見えるだろう。でもよく観察してみると、そいつはひたすら黙々と、すごく凝った形のうんこをしているのだ。確かにそれはただのうんこだ。でもひどく凝った形だ。とは言え、やっぱりただのうんこだ。そして、その羊が、俺だ」


ここまで読んでくれた物好きな方、ありがとう。某小説からの引用です。


数少ない勤労意欲が0になりかけていて困る今日このごろ。
暇なときにゆるりと返事してゆったりコミュニケーションとれる人がいたらいいな。